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category:食べ物ダイエット
スーパーやコンビニで買ったお弁当やお惣菜を家で食べる・・・いわゆる「中食」というのがあります。
私もよくやってます。(笑)
特に、消費期限が迫って「半額」シールなどが貼られているものには目がありません。
お買い得商品を上手く利用すれば、中食は外食よりも安く済み、自分で料理する手間も省けるのでとても便利です。
ダイエット的には、できるだけカロリーの少ないものを選び、足りない栄養素は自分で補うようにすればいいと思います。
そこでおススメの組み合わせは、「(値引きシールのついた)お寿司のパック+自分で作る具だくさん味噌汁」です。
お寿司はご飯と魚介類なので、これで主食の炭水化物と、主菜に相当するたんぱく質が摂れます。
しかも調理に油を使っていない(食材に含まれる脂肪分だけ)ので、揚げ物を使ったお弁当などよりもダイエット向きなんですね。
しかしお寿司だけでは野菜が足りません。
そこで、小松菜・キャベツ・もやし・ワカメなどをたくさん入れたお味噌汁を自分で作ってプラスしましょう。
油を使う「野菜炒め」よりも低カロリーです。
食後に柑橘類やキウイ、イチゴなどのビタミンCの多い果物をデザート代わりに食べれば、なお結構です。
バランスよく食べれば、たくさん食べても太りにくいですよ!
なお、お寿司は醤油をたくさんつけすぎると塩分の摂りすぎになるので、控え目に。
お味噌汁もできるだけ薄味にしましょう。
私もよくやってます。(笑)
特に、消費期限が迫って「半額」シールなどが貼られているものには目がありません。
お買い得商品を上手く利用すれば、中食は外食よりも安く済み、自分で料理する手間も省けるのでとても便利です。
ダイエット的には、できるだけカロリーの少ないものを選び、足りない栄養素は自分で補うようにすればいいと思います。
そこでおススメの組み合わせは、「(値引きシールのついた)お寿司のパック+自分で作る具だくさん味噌汁」です。
お寿司はご飯と魚介類なので、これで主食の炭水化物と、主菜に相当するたんぱく質が摂れます。
しかも調理に油を使っていない(食材に含まれる脂肪分だけ)ので、揚げ物を使ったお弁当などよりもダイエット向きなんですね。
しかしお寿司だけでは野菜が足りません。
そこで、小松菜・キャベツ・もやし・ワカメなどをたくさん入れたお味噌汁を自分で作ってプラスしましょう。
油を使う「野菜炒め」よりも低カロリーです。
食後に柑橘類やキウイ、イチゴなどのビタミンCの多い果物をデザート代わりに食べれば、なお結構です。
バランスよく食べれば、たくさん食べても太りにくいですよ!
なお、お寿司は醤油をたくさんつけすぎると塩分の摂りすぎになるので、控え目に。
お味噌汁もできるだけ薄味にしましょう。
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category:食べ物ダイエット
食後の甘いデザートを楽しみにしている人も多いと思います。
甘いものは別腹・・・と言いますが、私も食後に何か甘いものを食べないと、食事が終わった気がしません。
私がデザートに主に食べているのは果物です。
ミカン・オレンジ・グレープフルーツなどの柑橘類やバナナ、春ならイチゴ、たまにキウイとか。
アイスクリームやプリン、ケーキ、あんみつなどを食べることはほとんどないですね。
加糖ヨーグルトも、以前ほど食べなくなりました。

果物を食べるのは、食事で不足しがちなビタミンCが摂れるからです。
昔の果物は甘さが今ひとつで、わざわざ砂糖をかけて食べたりしてましたが、最近は本当に甘くなりました。
食後のデザートとして十分な甘さと思います。
果物は砂糖を使った「人工的な甘さ」(栄養のわりに高カロリーのことが多い)のスイーツよりも健康に良く、脂肪分が少ないのでダイエット向きでしょう。
甘いお菓子がぜいたく品だった昔は、果物を「水菓子」といって食後に食べたそうです。
「水菓子」・・・なかなか粋な言葉ですね。
今まで食後に果物を食べる習慣がなく、デザートといえば「スイーツ系」だった方、「食後に水菓子」の習慣を少しずつ取り入れてはいかがでしょうか?
甘いものは別腹・・・と言いますが、私も食後に何か甘いものを食べないと、食事が終わった気がしません。
私がデザートに主に食べているのは果物です。
ミカン・オレンジ・グレープフルーツなどの柑橘類やバナナ、春ならイチゴ、たまにキウイとか。
アイスクリームやプリン、ケーキ、あんみつなどを食べることはほとんどないですね。
加糖ヨーグルトも、以前ほど食べなくなりました。
果物を食べるのは、食事で不足しがちなビタミンCが摂れるからです。
昔の果物は甘さが今ひとつで、わざわざ砂糖をかけて食べたりしてましたが、最近は本当に甘くなりました。
食後のデザートとして十分な甘さと思います。
果物は砂糖を使った「人工的な甘さ」(栄養のわりに高カロリーのことが多い)のスイーツよりも健康に良く、脂肪分が少ないのでダイエット向きでしょう。
甘いお菓子がぜいたく品だった昔は、果物を「水菓子」といって食後に食べたそうです。
「水菓子」・・・なかなか粋な言葉ですね。
今まで食後に果物を食べる習慣がなく、デザートといえば「スイーツ系」だった方、「食後に水菓子」の習慣を少しずつ取り入れてはいかがでしょうか?
category:食べ物ダイエット
きのこは海藻と並んで、ほどんどカロリー(エネルギー)のない食品群として知られています。
つまり、たくさん食べても大丈夫ってことですね。
そこで私が実践している、えのきを使った麺類の増量作戦を紹介します。

夏にソバ・素麺などをゆでる時、ゆで上がる少し前にえのき茸を適量入れて、再び沸騰したら火を止め、ザルにあけて冷水で冷やします。
後は好みのツユにつけていただきましょう。
細長いえのきは麺類と一緒に食べやすく、歯ごたえもあって美味しいです。
多目に入れれば麺の量はいつもと同じでも、たくさん食べた気になって満足度もアップ。
同様に、スパゲティにえのきを入れることもあります。
和風の明太・たらこソースとよく合いますよ。
太いスパゲティやパスタだったら、えのきをブナシメジに替えてもいいでしょう。
とても簡単な方法なので、普段きのこ類を食べる機会が少ない方にもお勧めです。
つまり、たくさん食べても大丈夫ってことですね。
そこで私が実践している、えのきを使った麺類の増量作戦を紹介します。
夏にソバ・素麺などをゆでる時、ゆで上がる少し前にえのき茸を適量入れて、再び沸騰したら火を止め、ザルにあけて冷水で冷やします。
後は好みのツユにつけていただきましょう。
細長いえのきは麺類と一緒に食べやすく、歯ごたえもあって美味しいです。
多目に入れれば麺の量はいつもと同じでも、たくさん食べた気になって満足度もアップ。
同様に、スパゲティにえのきを入れることもあります。
和風の明太・たらこソースとよく合いますよ。
太いスパゲティやパスタだったら、えのきをブナシメジに替えてもいいでしょう。
とても簡単な方法なので、普段きのこ類を食べる機会が少ない方にもお勧めです。
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